【もはや矯正レベル】DEWYCELリフティングマスク体験レビュー|30分装着でむくみ顔リセット|韓国コスメ

今朝の“宝箱からの逸品”は、DEWYCEL(デュイセル)のリフティングマスク
朝起きて鏡を見た瞬間、「あれ…顔、むくんでる?」と思った経験はありませんか。
昨日の夜は会社のキックオフで飲みすぎてしまい、私も今朝はむくみ顔。そんな時こそ頼れるのがシートマスク。
今日の宝箱からの逸品は、韓国コスメ【DEWYCEL(デュイセル)リフティングマスク】です。
結論から言うと——
最高でした!

まず驚いたのは見た目。パッケージを開けると、普通のシートマスクではなく、フェルトのような特殊シート。しかも上下2パーツに分かれていて、おでこから顎までしっかりカバーできるタイプ。
乾いた肌に直接貼るという新しい使い方も新鮮でした。
ぐっと引っ張りながら貼りつけていくと、「え!? これ矯正マシン!?」と思うほどの密着感と圧。顔全体が上方向にぐいっと引き上げられ、ピタッと止まります。

しかも装着時間はなんと30分
普通のシートマスクの倍です。ブランドの“本気度”が伝わってきました。
実際、旦那には「レスラーみたい」と笑われましたが(笑)、私は心の中でガッツポーズ。
そして30分後に外すと…ぷるぷるの肌と透明感、フェイスラインのスッキリ感。二日酔い顔からの完全復活です。


早速貼っていきます。
このマスクは乾いた肌に貼るタイプなんですね。普通は化粧水で整えた肌にシートマスクを貼るのですが、こちらはそれはマスクがはがれやすくなるからNGとのこと。今朝のカサカサの二日酔いの私にますますピッタリです。
眉間からおでこにかけて、ぐっと引っ張るように貼りつけて・・・やぶけない!すごい!次に、下パーツをオン。口元の空きが少し小さめで、おちょぼ口ですね。



そして、目の下からこめかみに向かってぐっと引っ張りながら貼りつけると、おーー!と声が出てしまったほどの密着感。圧!
これ、シートマスクというよりもはや矯正マシンじゃない?
顔全体にピタッと吸いつくように張りつき、しかも思った上方向にぐいっと引き上げて止まってくれます。
このぐいっと感、頼もしすぎる・・・!はい、ついていきます!
やっぱり韓国のシートマスクが大好きだなぁ。毎回、素材や発想に“新鮮な驚き”があってときめく。このマスクなんてもう大発明レベルじゃないですか。あぁ、朝から楽しすぎる。


そして30分後・・・
がっちり張り付いてくれていました。ありがたい。
シートマスクって「保湿」だけのイメージが強いですが、このDEWYCELはリフトアップ&むくみリセットに特化した体感型マスクだから、ただのスキンケアじゃなく、矯正しながら肌を整えるという新しいジャンルを感じました。新鮮!好き!
今日は特別なケアをしたい
むくみをリセットしたい
そんなときのお守りマスクにぴったりです。
韓国コスメって、毎回新しい素材や発想で驚かされますが、このマスクは本当に大発明レベルじゃないかしら。“貼るだけの保湿ケア”を超えて、“30分の矯正マシン”のように顔全体を整えてくれました。
旅先やスパのマッサージを受けたあとに、このマスクをつけてホテルでのんびりしたーい!
今日は特別な日に、自分へのご褒美としてDEWYCELリフティングマスク、おすすめです。
DEWYCEL(デュイセル)リフティングマスクまとめ
特徴
- 効能効果:肌の美白をサポートし、しわ改善に特化したリフティングマスク
- 紫色のリアルセル11,400個と、アデノシン・ペプチドを配合
- 洗顔後、スキンケアを塗らずに直接使用する新発想の集中ケアマスク
- 効能成分:ナイアシンアミド、アデノシン
効果
- ホワイトニング&しわ改善のW機能性化粧品
- 独自の パープルセルコンプレックス(エーデルワイスカルス培養、ブドウ花細胞、紫木蓮花、菊花、イチジク、小豆、ブドウエキス)が、疲れた肌にハリとツヤを与えます。
- 5種のヒアルロン酸(粒子サイズの異なる複合処方)が肌の奥まで水分をチャージし、うるおいの持続力を高めます。
使用方法
- 洗顔後、タオルで水分を拭き取ります。
- 化粧水や乳液などの基礎ケアは行わず、素肌の状態でマスクを装着します。
- 基礎ケアを先に行うと、密着力が弱まることがあります。
- 上層(額・額バンド)、下層(顎・アップルゾーンバンド)の2段階でしっかりフィット。
- 顔全体を引き上げるように固定し、額・眉間・アップルゾーン・顎ラインを集中ケア。
こんな日におすすめ
大切なイベントや撮影の前日
しっかり整ったぷるぷる肌で、翌日のメイクのノリをアップ。
仕事で人前に立つ日やプレゼンの朝
フェイスラインをすっきり見せたいときに。
飲み会や外食の翌朝
むくみ顔をリセットしたいときに頼れるレスキューアイテム。
旅行やリゾートホテルでのリラックスタイム
マッサージやスパの後にプラスして、特別な“ご褒美時間”に。
心を切り替えたいとき
ただのスキンケアではなく、自分を大切にする“リチュアル”として。
この記事へのコメントはありません。